<論文・講演>「経済人」 − ”菅首相はどこで間違えたか”(H22.8.12日号)

月例景気見通し8月版 − ”リーマン・ショックの反動による急回復期を過ぎ、成長は巡航速度へ、秋以降は賃金・雇用の動向が鍵”(H22.8.11)

<論文・講演>「新聞」 − ”世界的成長戦略を提唱せよ―『世界日報』2010年8月5日号”Viewpoint”(小見出し加筆)”(H22.8.5)

<論文・講演>「新聞」 − ”峰崎財務副大臣「消費税逆進性緩和は税の還付で」、鈴木氏「強い経済から始めよ」―『世界日報』2010年7月17日号(小見出し加筆)―平成22年7月16日の昼食勉強会の模様”(H22.7.17)

月例景気見通し7月版 − ”1〜3月期までの急回復のあと4〜6月期以降の成長テンポは鈍化”(H22.7.9)

<論文・講演>「新聞」 − ”民主党は「強い経済」こそ総ての基盤であることを再確認せよ―『世界日報』2010年7月8日号”Viewpoint”(小見出し加筆)”(H22.7.8)

最新コメント − ”6月調査「日銀短観」の業績回復予想と最近の株価下落のどちらが先行きを正しく予見しているのか”(H22.7.1)

<論文・講演>「新聞」 − ”菅政権とデフレ・財政再建―『世界日報』2010年6月15日号”Viewpoint”(小見出し加筆)”(H22.6.15)

月例景気見通し6月版 − ”新年度入り後も内外需揃って着実に回復”(H22.6.5)

<論文・講演>「経済人」 − ”成長上振れとデフレ終焉の兆し”(H22.6.3日号)

最新コメント − ”成長率の上振れに伴い、デフレ終焉と雇用者報酬回復の兆し。10年度は2%台成長の公算―10年1〜3月期GDPのインプリケーション”(H22.5.20)

<論文・講演>「新聞」 − ”世界経済の構造変化と新しい日本の経済戦略―『世界日報』2010年5月19日号”Viewpoint”(小見出し加筆)”(H22.5.19)

月例景気見通し5月版 − ”日本経済の成長戦略は政府見通しを0.5%程度上回って推移している”(H22.5.6)

<論文・講演>「経済人」 − ”損金算入期間の延長と上限設定を”(H22.4.26日号)

<論文・講演>「新聞」 − ”平成22年度第2回昼食勉強会の新聞報道―『世界日報』2010年4月23日号(小見出し加筆)”(H22.4.23)

<論文・講演>「講演」 − ”日本の新経済成長戦略:アジア経済連携をテコに―「平和と安全を考えるエコノミストの会」の提言要旨”(H22.4.21)

月例景気見通し4月版 − ”1〜3月期も10〜12月期並みの高めの成長となる見通し”(H22.4.11)

<論文・講演>「新聞」 − ”2010年度当初予算の評価とこれからの課題―『世界日報』2010年4月8日号”Viewpoint”(小見出し加筆)”(H22.4.8)

最新コメント − ”10年度上期二番底の懸念は消えたが設備投資と雇用の回復は遅れている―3月調査「日銀短観」のポイント”(H224.2)

最新コメント − ”2010年度予算の経済効果と今後の成長戦略”(H22.3.26)

<論文・講演>「経済人」 − ”デフレ克服は緊急の課題か”(H22.3.25日号)

<論文・講演>「新聞」 − ”日本経済の成長率は上振れ、失業率は下振れ―『世界日報』2010年3月11日号”Viewpoint”(小見出し加筆)”(H22.3.11)

月例景気見通し3月版 − ”日本経済はこれ迄の見通しに比し成長率は上振れ、失業率は下振れ”(H22.3.5)

<論文・講演>「講演」 − ”新時代の日本の経済針路と取り組むべき課題―2010年新春講演会(NPOビジネスサポート・21世紀中小企業振興ネット)”(H22.2.18)

<論文・講演>「新聞」 − ”平成7の「坂の上の雲」は何か―『世界日報』2010年2月15日号”Viewpoint”(小見出し加筆)”(H22.2.15)

月例景気見通し2月版 − ”貿易収支、家計消費、設備投資の回復で10〜12月期はやや高めの成長”(H22.2.7)

最新コメント − ”日本はアジアの内需を取り組んで発展できる―09年12月の日本の輸出が語るもの”(H22.1.29)

<論文・講演>「新聞」 − ”本年の米国経済とオバマ大統領の金融規制案(『世界日報』2010年1月28日号、小見出し加筆)―鈴木政経フォーラムで行天財務省特別顧問”(H22.1.28)

<論文・講演>「経済人」 − ”アジアと米欧のデカップリング”(H22.1.14日号)

<論文・講演>「新聞」 − ”グローバル経済下の戦略―『世界日報』2010年1月12日号”Viewpoint”(小見出し加筆)”(H22.1.12)

<論文・講演>「新聞」 − ”読書:今を読み解く―『日本経済新聞』2010年1月10日号”(H22.1.10)

政治評論 − ”藤井財務大臣辞任の真相”(H22.1.8)

月例景気見通し1月版 − ”アジア向けの増加、家計の消費性向上昇、設備投資と住宅投資の底打ちがあるので、公共投資の急減は予測されるものの、緩やかな景気回復が続こう”(H21.1.6)

最新コメント − ”10年度予算の評価と日本経済の見通し”(H21.12.28)

<論文・講演>「新聞」 − ”直接投資と貿易でアジア諸国の経済拡大に協力を―『世界日報』2009年12月19日号(小見出し加筆)”(H21.12.19)

<論文・講演>「講演」 − ”日本経済の現状と新政権の課題―日本工業倶楽部・クラブ関西などにおける年末講演のレジュメと参考図表”(H21.12.18)

最新コメント − ”本年度上期の売り上げと設備投資は下振れ、下期は輸出を中心に売り上げ、経常利益、設備投資の計画が上方修正、雇用は引き続き深刻―12月調査「日銀短観」の主要メッセージ”(H21.12.14)

<論文・講演>「新聞」 − ”不協和音が高まる鳩山政権―『世界日報』2009年12月9日号”Viewpoint”(小見出し加筆)”(H21.12.9)

月例景気見通し12月版 − ”政策効果と消費者物価下落による実質消費の増加およびアジア向け輸出の回復に支えられ、10〜12月期もプラス成長持続の公算”(H21.12.7)

最新コメント − ”鳩山内閣の財政方針―鈴木政経フォーラム09年第4回昼食勉強会における藤井裕久財務大臣の見解―”(H21.12.3)

<論文・講演>「新聞」 − ”緊縮財政から健全財政路線に転換―藤井財務相(『世界日報』平成21年12月3日号)”(H21.12.3)

<論文・講演>「経済人」 − ”ダブル・ディップのリスク”(H21.11.30日号)

<論文・講演>「新聞」 − ”リーマン・ショック後1年―『世界日報』2009年11月10日号”Viewpoint”(小見出し加筆)”(H21.11.10)

月例景気見通し11月版 − ”設備投資と雇用の悪化に底打ちの気配、家計消費の増加もあって7〜9月期の内需は6四半期振りにプラスに転じた可能性”(H21.11.2)

<論文・講演>「新聞」 − ”現代読書灯(北海道新聞)『日本の経済針路』ほか”失政が招いた格差、危機 欲望放任の転換なるか””(H21.10.4日号)

<論文・講演>「経済人」 − ”「物作り」立国と円高”(H21.10.22日号)

<論文・講演>「新聞」 − ”見当違いな「円高容認」批判―『世界日報』2009年10月14日号”Viewpoint”(小見出し加筆)”(H21.10.14)

月例景気見通し10月版 − ”7〜9月期は政策効果と交易条件の好転で6四半期振りに国内需要がプラスに転じた可能性”(H21.10.9)

最新コメント − ”ある読者からの手紙―鈴木淑夫著『日本の経済針路―新政権は何をなすべきか』(岩波書店刊)に対するコメント”(H21.10.5)

最新コメント − ”雇用・設備・在庫の調整が進み、企業収益は下期に底を打つが、これらの調整で国内需要は引き続き弱く、輸出見通しの下振れも加わって回復は緩やか―9月調査「日銀短観」のポイント”(H21.10.2)

<論文・講演>「新聞」 − ”『日本の経済針路』(鈴木淑夫著)を読む―『世界日報』2009年9月22日号<視点・上>・23日号<視点・下>”(H21.9.23)

<論文・講演>「経済人」 − ”総選挙の教訓”(H21.9.17日号)

<論文・講演>「講演」 − ”日本経済の近未来像―食品マーケティング研究会’09第5回例会の「レジュメと図表」”(H21.9.10)

月例景気見通し9月版 − ”輸出のリバウンドで回復は続いているがテンポはこのところやや鈍化”(H21.9.10)

<論文・講演>「新聞」 − ”民・自両党の総選挙の教訓―『世界日報』2009年9月7日号”Viewpoint”(小見出し加筆)”(H21.9.7)

<論文・講演>「新聞」 − ”民主党へのマクロ政策論―”自著を語る”『日本の経済針路―新政権は何をなすべきか』(『東京新聞』2009年9月1日夕刊)”(H21.9.1)

政治評論 − ”歴史的改革のスタートラインに立った民主党―総選挙における民主党の圧勝に思う”(H21.8.31)

政治評論 − ”民主党には成長戦略がある”(H21.8.11)

<論文・講演>「新聞」 − ”企業活動か国民生活か―『世界日報』2009年8月10日号”Viewpoint”(小見出し加筆)”(H21.8.10)

月例景気見通し8月版 − ”内需は横ばいながら輸出の反動増で4〜6月、7〜9月はプラス成長へ”(H21.8.4)

<著作> − ”岩波書店、緊急出版!鈴木淑夫著『日本の経済針路―新政権は何をなすべきか』(7月8日発行、定価1,700円)”(H21.7.14)

<論文・講演>「経済人」 − ”景気は最悪期を脱したが”(H21.7.13日号)

<論文・講演>「新聞」 − ”最悪期を脱した日本の景気―家計消費と設備投資の回復を―『世界日報』2009年7月8日号”Viewpoint”(小見出し加筆)”(H21.7.8)

月例景気見通し7月版 − ”景気は最悪期を脱したが下期はなお不透明”(H21.7.6)

最新コメント − ”業況は最悪期を脱したが、売上高、設備投資、雇用の見通しは下振れ―6月調査「日銀短観」のポイント”(H21.7.1)

<著作> − ”いまこそプロフェッショナルの意見が聞きたい―福岡正夫/鈴木淑夫(編)『危機の日本経済』6月5日NTT出版より刊行”(H21.6.15)

<論文・講演>「経済人」(旧BANCO) − ”小沢代表の辞任に思う”(H21.6.15日号)

<論文・講演>「新聞」 − ”民主党「政権交代」への課題―『世界日報』2009年6月9日号”Viewpoint”(小見出し加筆)”(H21.6.9)

月例景気見通し6月版 − ”外需と在庫投資の回復、公共投資の政策的拡大で、成長は4〜6月期から緩やかなプラスへ”(H21.6.5)

<論文・講演>講演 − ”日本経済、どうなるこの1年―神田優申会第36回定時総会記念講演”(H21.5.27)

最新コメント − ”1〜3月期は想定内の大幅マイナス成長、4〜6月期以降は純輸出の増加、財政出動の効果、交易条件の好転に依存して底入れ―09年1〜3月期のGDP統計発表を受けて”(H21.5.20)

政治評論 − ”危機管理能力を示した民主党―今回の代表選挙に思う”(H21.5.16)

<論文・講演>講演 − ”世界金融危機の中での日中協力―「アジアの平和・日中懇談会」におけるプレゼンテーションのレジュメと図表”(H21.5.13)

<論文・講演>「新聞」 − ”長期ビジョンに立った景気対策を―本年度補正予算の問題点―『世界日報』平成21年5月12日号”Viewpoint”(小見出し加筆)”(H21.5.12)

月例景気見通し5月版 − ”輸出と鉱工業生産は底入れ、雇用・賃金・消費・投資は今回景気後退の最悪局面”(H21.5.8)

<論文・講演>「経済人」(旧BANCO) − ”冷静に先を読め”(H21.4.27日号)

最新コメント − ”「長期のビジョン・計画の前倒し執行」としての景気対策で与野党は競え”(H21.4.20)

<論文・講演>「新聞」 − ”在庫調整完了後を展望せよ―『世界日報』2009年4月10日号”Viewpoint”(小見出しを加筆)”(H21.4.10)

月例景気見通し4月版 − ”急落する輸出と鉱工業生産に先行き底打ちの兆し”(H21.4.3)

最新コメント − ”経済情勢は08年度下期が最悪、09年度上期は底這いのあと下期にやや立ち直り、製造業と非製造業の格差が目立つ―3月調査「日銀短観」のポイント”(H21.4.1)

<論文・講演>「BANCO」 − ”敗れたのは市場原理主義”(H21.3.30日号)

<論文・講演>「新聞」 − ”誤解を招く資本主義自壊論、敗れたのは市場原理主義―『世界日報』平成21年3月10日号”Viewpoint”(小見出し加筆)”(H21.3.10)

政治評論 − ”こんな時こそ、何が正義か、何が国民のためかということを指針として”(H21.3.6)

月例景気見通し3月版 − ”輸出と鉱工業生産の下落幅は引き続き拡大しているが3〜5月頃からは在庫調整の一巡で縮小に転じる可能性”(H21.3.4)

最新コメント − ”10〜12月期のマイナス成長の9割は「純輸出」による―10〜12月期GDP統計の注目点”(H21.2.16)

<講演・論文>「BANCO」 − ”円安バブルの大罪”(H21.2.16日号)

<講演・論文>「雑誌」 − ””シリーズ「国民生活重視の経済政策を考える」 W.経済政策の戦略目標は企業の生産ではなく国民の所得”(『軍縮』2009年3月号No.340、H21.2.7)

月例景気見通し2月版 − ”輸出の激減と消費・投資マインドの冷え込みでマイナス成長が続く”(H21.2.6)

<論文・講演>「新聞」 − ”世界大不況に加担した日本―『世界日報』平成21年2月4日号”Viewpoint”(小見出し加筆)”(H21.2.4)

<論文・講演>講演 − ”金融危機と09年の内外経済展望―国際文化会館における講演のレジュメと図表”(H21.1.19)

<論文・講演>講演 − ”激動する日本経済と私達の暮らし―荻窪区民センターカレッジにおける講演のレジュメと図表”(H21.1.18)

<論文・講演>「BANCO」 − ”日米デカップリング論”(H21.1.15日号)

<論文・講演>「雑誌」 − ”シリーズ「国民生活重視の経済政策を考える」 V.「改革」が何故国民生活を苦しめるのか”(『軍縮』2009年2月号No.339、H21.1.7)

月例景気見通し1月版 − ”輸出の急落に伴い鉱工業生産と出荷は急減、問題は今後の経済全体への波及”(H21.1.5)

<論文・講演>「新聞」 − ”年頭所感:日本が採るべき経済針路―『世界日報」平成21年1月元日号”Viewpoint"(小見出しなど一部加筆)”(H21.1.1)

<論文・講演>講演 − ”日本経済の現状と展望―中国の訪日研修団への講話(要旨)”(H20.12.16)

最新コメント − ”輸出を中心に製造業は大幅に悪化、非製造業は本年度下期も増収で雇用は引き続き不足―12月調査「日銀短観」の最所”(H20.12.15)

<論文・講演>「雑誌」 − ”シリーズ「国民生活重視の経済政策を考える」 U.輸出に偏り過ぎた経済運営の咎め”(『軍縮』2009年1月号No.338、H20.12.10)

月例景気見通し12月版 − ”輸出の落ち込みで製造業は急激に悪化、一方交易条件の好転もあって消費が底固いため非製造業は崩れない”(H20.12.7)

<論文・講演>「BANCO」 − ”円高は生活重視に切り換える好機”(H20.12.1日号)

最新コメント − ”日本経済には米国よりも早く立ち直る条件がある―早急な内需喚起策が大前提”(H20.11.26)

<論文・講演>「新聞」 − ”澄田先輩を偲ぶ”(『桐陰同窓会会報』2008年11月20日 第44号、H20.11.22)

最新コメント − ”純輸出・設備投資主導型の景気後退だが交易利得の拡大に将来の回復の芽―7〜9且期GDP統計が語る情報”(H20.11.17)

月例景気見通し11月版 − ”輸出、設備投資、個人消費の下振れから7〜9且期は小幅のマイナス成長の可能性―実体面に顕在化し始めた金融危機の影響”(H20.11.4)

<論文・講演>「新聞」 − ”小泉構造改革下の日本経済―10月21日世日クラブ定期講演会における講演”(『世界日報』H20.11.1日号「持論時論」)

最新コメント − ”円高で周章狼狽するな―生活重視、内需主導に転換する好機”(H20.10.27)

<論文・講演>「BANCO」 − ”金融危機と政策の失敗”(H20.10.27日号)

最新コメント − ”今回の金融危機の本質、政治上の問題点、および日本経済への影響―本年第4回昼食勉強会の討論を踏まえて”(H20.10.15)

月例景気見通し10月版 − ”米国の金融危機と景気後退で日本経済の前途に景気後退の懸念”(H20.10.8)

<論文・講演>「BANCO」 − ”経済政策の対立軸”(H20.9.26日号)

最新コメント − ”米国の金融危機をどう見るか”(H20.9.23)

政治評論 − ”臨時国会の冒頭解散は「ボロ隠し解散だ」―「マニフェスト」を踏まえて論争した後に解散せよ”(H20.9.10)

政治評論 − ”民主党はあえて自民党の土俵に乗り独自の構造改革を主張せよ―小泉劇場の轍を踏むな”(H20.9.5)

月例景気見通し9月版 − ”目先内需は引き続き弱いが、輸出はやや立ち直り、消費者物価上昇率にもピーク・アウトの気配”(H20.9.2)

政治評論 − ”明治維新前夜に似た日本の政界―福田総理の辞任に思う”(H20.9.2)

最新コメント − ”4〜6月期マイナス成長の先は?―経済成長の予測と対策”(H20.8.14)

<論文・講演>「BANCO」 − ”国民生活と福田改造内閣”(H20.8.11)

月例景気見通し8月版 − ”物価上昇の謄勢が強まる中で内外需が揃って減少傾向―日本経済はスタグフレーションに向かうのか”(H20.8.4)

最新コメント − ”物価上昇、超低金利、円安、雇用不安の四重苦―生活重視の政治はどこへ行ったのか”(H20.7.25)

<論文・講演>講演 − ”小泉内閣以来の「構造改革」と日本経済の不振―本年度第3回「昼食勉強会」における鈴木淑夫のプレゼンテーション”(H20.7.15)

<論文・講演>「BANCO」 − ”物価上昇と金利政策”(H20.7.7日号)

月例景気見通し7月版 − ”米欧向けの輸出減少と物価上昇による実質消費減少で4〜6月期はゼロないしマイナス成長の可能性”(H20.7.4)

最新コメント − ”足許の業況は悪化しているが、輸出回復と販価引き上げで年度下期は回復―6月調査「日銀短観」の企業判断”(H20.7.1)

<論文・講演>講演 − ”日中の環境・エネルギー協力―「平和と安全をめざすエコノミストの会」日本支部の提言”(H20.6.23)

<論文・講演>講演 − ”拉致問題全面解決への世田谷アピール―第7回世田谷フォーラム”(H20.6.21)

月例景気見通し6月版 − ”設備投資の弱含みに加え、家計消費と純輸出にも下振れのリスク”(H20.6.4)

<論文・講演>「BANCO」 − ”財金は一体か分離か”(H20.6.2日号)

最新コメント − ”1〜3月期の3.3%成長に喜んではいられない―1〜3月期GDP統計の見所”(H20.5.16)

月例景気見通し5月版 − ”輸出と設備投資の鈍化を家計消費の増加が補い緩やかな拡大が持続”(H20.5.8)

<論文・講演>講演 − ”何故「日本売り」が起きるのか?―4月10日神田ロータリークラブでの卓話要旨”(神田週報H20.4.24日号)

<論文・講演>「BANCO」 − ”「円安バブル」の中期的崩壊過程”(H20.4.14日号)

最新コメント − ”生産指数等の基準時改定に伴い1〜3月期の景気判断はやや上振れ―本年度上期に弱基調となる可能性はなお残る”(H20.4.23)

最新コメント − ”日銀総裁人事を語る(動画)―鈴木淑夫のインタビュー”(H20.4.10)

最新コメント − ”今回の日銀総裁人事の決着を高く評価する”(H20.4.9)

月例景気見通し4月版 − ”鉱工業生産・出荷と雇用に成長減速の気配”(H20.4.6)

最新コメント − ”08年度の景気は減速、輸出は下期に回復の予想、売上高経常利益率は前年比上昇の見込み―3月調査「日銀短観」のポイント”(H20.4.1)

最新コメント − ”いまは「円安バブル」の中期的崩壊過程”(H20.3.25)

最新コメント − ”日銀総裁問題、円高、株安等―インタビュー(動画)―”(H20.3.17)

<論文・講演>「BANCO」 − ”日本銀行総裁人事の迷走”(H20.3.13号)

著作 − ”鈴木淑夫著『円と日本経済の実力』(岩波ブックレット)の刊行”(H20.3.10)

政治評論 − ”日本銀行総裁人事の迷走”(H20.2.25)

最新コメント − ”10〜12月期年率+3.7%成長の大きなサプライズ”(H20.2.14)

月例景気見通し2月版 − ”緩やかな成長と企業業績の好転は続いているが、鉱工業生産の先行きに不安”(H20.2.8)

<論文・講演>「BANCO」 − ”日本経済の国際的沈下”(H20.1.31号)

最新コメント − ”板ばさみの金融政策”(H20.1.28)

最新コメント − ”株価の暴落と今後のサブプライム・ローン問題の展開―本年第1回の昼食勉強会の討論を踏まえて”(H20.1.23)

月例景気見通し1月版 − ”マーケットは波乱の幕開け、実体経済は先行き不透明感を強めつつも引き続き緩やかな回復”(H20.1.7)

最新コメント − ”円と日本経済の沈下―2008年 年頭所感”(H20.1.1)

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